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コルクBooks公式のお題:働いて良かった話
お題

#働いて良かった話

コラボ企画
01月08日 コルクBooks公式

転職が、みんなのフツウになってきた。理想の「はたらく」は、ひとそれぞれ。dodaは、そのひとつひとつに応えたい。求人情報・転職サイトdoda(デューダ)は、その時々に、一人ひとりにあった”はたらく”を...

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コラム
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みんな呟いてる? @SHARP_JP です。口から音が出る病気、と星野源は素敵に歌ったけど、実際のところモノローグ、いわゆる独り言は、口から音を出してしまえば、往々にして周囲から「ヤバい」認定を受けてしまいます。だからみんな、ひと知れず脳内でぶつぶつ呟いてきたはずですが、ツイッターの登場で人類の独り言は新たなステージに突入したように思うのです。


私たちはツイッターを自分の半脳内として解釈することで、独り言を文字で発するようになった。音で出すとヤバい独り言も短いテキストなら、実存をぎりぎり確保できる。それは独り言がいくばくかの社会性を獲得したと言えるかもしれなくて、もし世界の独り言の総量を計測できるなら、ここ10年の独り言増加率は、人類の有史以来、最大であるにちがいない。


もちろんツイッターでは、脳内にうずまく生の状態の言葉がそのまま吐き出されるわけでもなく(それをしてしまうとさすがにツイッターでもヤバい)、みんなある程度の脳内推敲が行われた上で、ツイートボタンをタップしているはず。


当たり前ですが、何人たりとも私の脳内を覗くことはできません。従来の脳内の独り言は、聴衆は自分だけという環境が保証されてこそ語りはじめられるものでした。しかしツイッターの独り言は、フォロワー0の鍵アカでもない限り、自分以外に聴衆がいることを了解しつつ、とつとつと語られている。


そう考えると、独り言のヤバいヤバくないは、オーディエンスの数というより、その場所の親密さが鍵なのかもしれない。自分の脳内は自分にとって最も親密な場所だし、フォロワーの存在がほのかに感じられるツイッターも、いまとなっては相当親密な場所だ。


ところで独り言は、いつも自分へ語りかけられるとはかぎらない。自分に向けて語ることもあれば、自分でないだれかにそっと語ることもある。独り言は親密な場所でなされるからこそ、親密なだれかに向けて、問わず語りされる。それならば私たちはいったいいつ、だれに、独り言を語りたくなるのだろう。


たぶん、独り言が切実に必要とされるのは、もうここにいない人の存在に思いを馳せる時ではないか。もうここにいない人とはつまり、死者か、過去の自分へ、なにか言うべきことがある時に、私たちは独り言というやり方で言葉を紡ぐのかもしれない。



母子家庭で育ったダメ息子から、オカンへ(ひびのし 著)


最初から最後までモノローグが続く作品です。母親にむけて、自分の近況が静かに語られていく中、なぜ独り言なのか、その理由が明らかになる。母親はもうここにいないのだ。


母親との思い出を回想するかたちでモノローグは続く。回想はやがて食事の思い出に移り、さまざまな場面で母親の手によるご飯が列挙されたところで、主人公の後悔と涙が大写しになる。こぼれる涙の先は手紙。母親への独り言は、届くことのない手紙だった。


独り言は元来、出すことのない手紙なのでしょう。そういえば手紙の言葉は、いつもどこか内省的で、親密だ。死者でも、過去の自分でも、もうここにいない相手へ呟く言葉は、そこに後悔があるとしても、いつだってやさしい。


ちなみにこのマンガは、#働いて良かった話 というお題の大賞作品です。こういう作品を拝見すると、コルクBooksというコミュニティは、優れたテーマを投げかける場所であり、いい評価を生み出す場所だと時おり思います。もしあなたが、だれかに語りかけたい独り言を抱えているなら、マンガというかたちでコルクBooksから手紙を出してみるのもいいかもしれませんよ。

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コラム
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理想の「はたらく」は、ひとそれぞれ。

自分らしいはたらき方を実現できる世の中を目指したい。


そんな想いを持つ求人情報・転職サイト「doda(デューダ)」とコルクBooksは、3か月連続で「はたらく」をテーマとして連動企画を実施していきました!


昨年の11月には、「#はじめての働く」をお題に。12月には、「#面接あるある」をお題に、マンガを募集。沢山の作品がコルクBooksに集まりました。


そして、先月の1月は「#働いて良かった話」をお題に、作品を募集。


コチラも多くの作品を投稿をいただき、日頃忘れがちな働くことの意味や、働くことでしか得られない経験や仲間の大切さを思い出させてくれるマンガばかりでした。


今回、その中から選ばれた大賞とに入賞作品をご紹介します。


自分にとっての働く意味を考えながら、読んでもらえると嬉しく思います!


***


\ 入賞作品(3作品) /


感謝は走馬灯のように:つのだふむ著




(dodaさんからの寸評)

上司の一言で自身を振返り、ぬるま湯だと思っていた場所で経験をつんでいたことに気が付き、 最後の「この日々があったから、次にいけるんだな」への流れが良かったです。


(つのだふむさんから入賞の喜びのコメント)

人生で誰しもあるターニングポイントを、短いページで描くことにこだわりました。エピソードをなぞるより、描く場面を感情の変化に絞り、どんな瞬間を切り出せばベストなのかを深く考えました。


見どころは、尊敬できずにいた先輩の見え方が変わる瞬間です。どんな人にも、それぞれの物語があり、光の当て方で魅力が生まれると思っています。この漫画では、一面的な見方をしていた主人公の変化のきっかけとして、先輩に別の光があたる瞬間を作りました。


また、自分の視野が狭かったことを受け止めた主人公の変化の描き方が難しかったです。他のシーンももちろんですが、特にこのあたりの描写はもっと表現の仕方があったように思いました。セリフだけじゃなくて今後は表情や動作でもっと見せれたらなと思います。


最後に、これからのコルクBooksへの意気込みとして投稿ペースを上げていきたいです。あと、「作品の発表の場」というニュアンスよりも「作品開発の場」というニュアンスを強めて、もっと試行錯誤の跡を今よりも残していき、それをエンタメとして見られるような演出も加えていきたいです!コルクbooksは開発研究所で、完成品はtwitterなどに満を辞して送り出されていく。そういう意識にしたいと思います。加えて、他の人の作品のラリーを、もっとしていきたいと思います!


・・・


顔の見えないあなたへ:珠虫さとり著




(dodaさんからの寸評)

弱気になっていた主人公が、自分が応援したいと思っていた人を知らぬ間に勇気付け、 改めて漫画を描く意味を見出したことが良かった。誰かからの応援って素敵ですよね。


(珠虫さとりさんから入賞の喜びのコメント)

自分の中でまだ完結していない感情を描く事はつらい作業でした。寝込みました。絵的には布団で寝ている場面が多かったので、ラストシーンをどうするか考えました。


今後の目標は、まずは「ベタだけど好き」と感想をいただきたいです。コルクBooksに投稿してから、他人に感情を伝えることの難しさを痛感しています。人の心に何らかの爪痕を残していきたいです!


・・・


緊張の先輩:しんぺー著




(dodaさんからの寸評)

怒られてばかりいた先輩から評価された時の喜びの表現が良かったです。 また、全体の構成がとても読みやすい点も受賞ポイントです。


(しんぺーさんから入賞の喜びのコメント)

コマの割り方とセリフの文字列方向です。絵コンテやウェブサイト、ツイッターを意識して実験的に描きました。見どころはラストの表情です。人が心から嬉しいときはどんな顔になるのか意識して描きました。苦労した部分は、1ページ目の入り方です。修正前時点では人+空間でうまく見せられていなかったので。レビューしてもらったおかげでいい入りになりました。


これからの意気込みとして、コルクBooksへのコミット率を高くキープしたいです。毎日何かしら描くのですが、毎日投稿は難しい。そこでコメント機能も積極的に使ってコルクBooksという場を盛り上げていきたいです。人のふり見て我がふりに生かす、の思いで取り組みたいです!


***


\\ 大賞 //


母子家庭で育ったダメ息子から、オカンへ:ひびのし著




(dodaさんからの寸評)

自分の大切な人の役に立つことが、幸せなんだと感じました。また、あえて際立たせた“泣き顔”がとても印象的でした。 まさか前回の授賞式で一万円を・・といったひびのしが今回は大賞を受賞するとは笑


(ひびのしさんから大賞受賞の喜びのコメント)

今回、母の思い出をベースにして描かせていただきました。コルクbooksの萬田さんに「感情が中心!」とアドバイスをいただき、「どうしたら読んでいる人の心が揺さぶられるのか?」を考えながら、試行錯誤しました。主人公の泣き顔を大きく描いたのも、その結果です。


迷ったのは、ラストの処理。母のイメージで終わるのか仕事で輝いてる風にするのか……などとても迷いました。今でも、これが正解だったのかわからないですが、いただいたご感想で「感動した」と言ってもらえることもあって、「伝わったんだ!」ということが、とても嬉しかったです。


コルクbooksでは、皆さんをもっともっと感動させられるような作品を作っていけたらいいな、と思っています!



ひびのしさん、大賞受賞おめでとうございます!


***


現代版の漫画家コミュニティー『トキワ荘2.0』を目指すコルクBooks。


ここでは、漫画家同士がオンライン・オフライン問わず切磋琢磨を続けています!


目指すは、読者から共感され、応援され、世の中を熱狂させるSNS時代の新しいスター漫画家。今回の連動企画もその夢に続く一つの階段です。


マンガという表現で世の中にオドロキと感動を与えたい!


そんな熱い想いをお持ちの方。是非、コルクBooksの仲間に加わって見ませんか?


参加、お待ちしてます!


《コルクBooksとは?》

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コラム
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あくせく働く @SHARP_JP です。みなさんはいつも、どんな心持ちで働いていますか。ちなみに私は褒められると伸びるタイプですし、だいたいいつも褒めてほしい。


褒められると伸びるタイプとはよく聞く言葉ですが、よほどのことがない限り、怒られることを積極的に求める人間なんていないわけで、これほど「私は褒められると伸びるタイプです」と表明する人を見かけるということは、それだけ会社や社会が褒めない場所だという裏返しかもしれなくて、そう考えると暗澹たる気持ちになったりする。


一方でだれかを伸ばす責務を負う人は、自分が褒めるタイプか叱るタイプか表明すること自体、指導の手の内を明かすようで難しいことかと思います。私は指導する立場の経験がほとんどないので、あくまで憶測だけど。


ただ管理や指導というお題目が掲げられる世界において、叱るという行為には、叱る・叱られる時間や関係が無限に続くようなケースがあって、それを目撃するたび、いくらなんでもと思う時がある。


たとえば野球でもサッカーでも、部活の監督が試合に負けた生徒に向かって「なぜ負けたのか」と問いただす場面。おそらく生徒は「練習不足でした」と答える。すると監督は「なぜ練習が不足したのか」さらに問う。「気の緩みが」「なぜ緩むのか」「真剣さが足らず」「なぜそう思う」という風に、終わりが見えない。そしてたいていは根性論な禅問答に突き進む。


問い詰めるという行為は、叱責から永遠に抜け出させない構造を持ち、時に私はそれをとても悪意に満ちたものに感じる。問いの答えにさらに問いを重ねるタイプの指導は、監督を上司に、選手を部下に置き換えた場合、その生々しさがいっそう現実味を帯びる人も多いのではないだろうか。


だから自戒を込めて思うのですが、問い詰めるという行為はそれ自体に暴力をはらむものだから、くれぐれも自覚しなければいけないし、そんなことならお互い、褒めたり褒められたりする方がずっといいよね。



緊張の先輩(しんぺー 著)




このマンガの主人公も叱られています。叱る人は威勢のいい先輩で、バイト中は厳しい監視のもと、接客業のさまざまな配慮に指導が入る。挙げ句の果てには、先輩が引退後もバイトを続けるように約束させられた。


主人公は先輩がいなくなった職場でがんばり続けて2年。厳しかった先輩がふいにお店を訪れる。そこで先輩は後輩の働きぶりを見て、立派に先輩となった後輩を、ようやく「見違えた」と褒めてくれるのだ。


その後のコマ。ふるえるほどの感情を過去の自分へ伝えようとするような、内向きの喜び。喜びを発散するのでなく、噛みしめるような表情。人がほんとうに褒められたと実感した時、喜びは外に爆発しないのかもしれない。それがよく表されたラストカットだ。


思い返せばこの厳しい先輩は、決して主人公を問い詰めなかった。その場の適切なふるまいを、怖いけど細やかに教えていただけだ。なにより先輩の視線はいつも、結果ではなく、後輩の考え方と過程を見ていた。先輩の叱りには、まなざしがあったのだ。その事実を彼は一気に体感できたからこそ、褒められた喜びは過去の自分を回収するかのように、じんじんと内側に響いたのだろう。


ささやかでも、がんばった時間を遡るような褒めがあれば、それを糧にまた未来をがんばれることを、私たちは知っている。そして未来をがんばれるという確信こそが、褒められて伸びた自分の伸び代なのだと、年中褒められたい私は思うのです。


そんなことに思いを巡らせる作品を描いたしんぺーさん、あなたはすごい。また次の作品を楽しみにしています。

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30日前
いつも寸評ありがとうございます!
僕も褒められると伸びるタイプですし、いつも褒められたいです笑
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マンガ
みなもと小定
01月21日

仕事のスイッチ入った瞬間あのときだったなーって、ありませんか?


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01月22日
認めてもらうことからなのかもしれませんね。。

01月22日

コメントありがとうございます。
漫画も、仕事も、趣味も、全部そうかもしれないなあって思っています。
みなもと小定 作者   いいね 0  
01月23日
仕事かプライベートかどっちかだけじゃなくて両方楽しめるようになるのが一番ですね!
仕事が忙しいから、プライベートが忙しいからって何かを諦めちゃってる人にも読んでもらいたいなと思いました。
hososo   いいね 1  

01月25日

ありがとうございます!
プライベートが楽しめるのは働いたからこそじゃないかなあと思っています。良かったを増やせるように諦めてる人を応援したいです(´ω`)
みなもと小定 作者   いいね 0  
02月19日
やっぱうまいなぁー!気持ち乗っかる^_^

02月19日

ありがとうございます!
こしの先生にそういってもらえるとめっちゃうれしいです(≧∇≦)
みなもと小定 作者   いいね 0  
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マンガ
motiko0223
01月21日

毎日毎日「こどもかわいい」

これに付きますっっっ!

一生守る!そして私も共に成長です!

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01月21日
とてもいい作品でした!子どもから教わるものはたくさんあります!
01月21日
子供に癒やされますよね。わかります^^
01月21日
子供に寄り添う職業は凄いです。
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マンガ
ボブっ子ボブ
01月21日
500円

働くことで救いになった話。

事実に基づくフィクションです。

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ボブっ子ボブさんのラリー・マンガ:働けば、前に進める0
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01月21日
壮絶ですね。お父さんと仲良くなれたか気になりますね。

01月21日

今は温厚な関係です!ご安心下さい!笑
ボブっ子ボブ 作者   いいね 1  
01月21日
小さい時、1回だけ父親に言われたことありますね。ショックで怖かったですね。

突っ込んだ話なんですが、働くことで、お父さんに認められたいって気持ちありました?

01月21日

うーん、認められたいっていう発想はなかったですね〜
今回の漫画で切り取った父の行動はただの理不尽なので笑
ボブっ子ボブ 作者   いいね 1  
01月21日
自分のものだから壊していいとか、そんな道理が通じるわけない。

けど、自分以外のものについては何も言わないところは少しは人としてのけじめはあったのかと思うと、父親も働くことの大変さを理解していたのもしれないですね。そんな気がしました。

01月21日

道理が通じなくとも、親から子への力関係って絶対になっちゃうところありますよね〜
そんな時、自立の手段が手に入るという点で労働は救いかなと思います。

父が何も言わなくなったのは、単に自分と同じ土俵で言い負かされたら何も言えない質なのかな〜という気がしてます笑
ボブっ子ボブ 作者   いいね 1  
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マンガ
勇者kz彦
01月21日

感謝すること、されること

両方とも良いことだとおもいます。

そんな気持ちを漫画にしてみました。

どうぞよろしくお願い致します。


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5件の編集コメント
01月21日
台詞なしの作品おもしろいですね!心理描写がよく出てきたと思います。

01月21日

お誉めの言葉ありがとうございます。
精進します。
勇者kz彦 作者   いいね 0  
01月21日
話の流れはわかりやすいですね。

これは一部実話ですかね?

01月21日

コメントありがとうございます。
完全なフィクションです。
実際の母親は引きこもってもメシなんか作ってくれないような人なので。笑
勇者kz彦 作者   いいね 1  
01月21日
感情描くの上手いですね!
セリフなのに、すごく伝わりました。

01月21日

恐縮です。
時間がなく、絵が十分に描けず内容が伝わるか不安でしたが、伝わって良かったです。
勇者kz彦 作者   いいね 0  
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マンガ
つのだふむ
01月20日

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01月21日
おお!はやいですね!
最後はこっちになりましたか!

01月21日

ギリギリでした、、!はい、こっちでいきます!
つのだふむ 作者   いいね 0  
01月21日
すごいいいですね!
応援したい気持ちになれます!

01月21日

感情が伝わって良かったです!!提出前に意見くれてありがとうございました!
つのだふむ 作者   いいね 0  
01月21日
こっちの方がシンプルに終わり、余白がある感じしますね。読者が埋めるところがあるというか。一方走馬灯の演出は説明しすぎてしつこいところがあったかも知れません。すみませんコメントしておきながら。

01月21日

しんぺーさん、時間をおいて見直したら、修正版は演出過剰かもしれないのおもい、両方のいい部分をミックスさせたものを描きたかったのですが時間がなく、、、!推敲は大事な作業でした。ありがとうございました!
つのだふむ 作者   いいね 0  
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マンガ
いぬパパ
01月20日

なんかうまくまとまりませんでした。

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01月21日
自分も印刷会社の勤務なので、とても共感します!自分の場合は、デザイナー側ですが、営業さんの苦労をまじかに見てますので頭が上がりません。
作品はまとまっていると思いますよ!前向きに慣れる作品に仕上がってますよ〜。可能であれば、完成品もみたいです!

01月21日

実際に、作っているのはデザナーさんであり、工場の人なんでこんな表現で申し訳ないです(^_^;)
いぬパパ 作者   いいね 0  
01月21日
たった1週間でゴミになってしまうが役に立った、というところのボリュームを増やすといいかもと思いました。資料を作るまでの葛藤の割合が多いのかもと。
01月21日
印刷業界の実情(前提)わかりやすいですね。

ゴミと思っていたものが役に立っているんだと強く心が動いた瞬間を具体的なエピソードで表現するといいですね。
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マンガ
べい。
01月20日

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01月21日
すごろくのアイデアいいですね!

01月21日

ありがとうございます。
べい。 作者   いいね 0  
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