最新順
コルクBooks公式のお題:漫画の描き方
お題

#漫画の描き方

演出力
03月23日更新 コルクBooks公式

「漫画の描き方」自体を漫画で描いてみよう!

   1336        148        417
マンガ
chiku
03月23日

フィクションですが、ありそうな感じで描きました。大阪の天満は買い食いされたのは、日記に書かれています。

いいね!  1
   21      0
いいね!  1
   21      0
この作品の感想は?
いいね!以外を送るにはログインが必要です。

0件の編集コメント
ログインすると、公式漫画家/編集者のみ編集可能です→公式漫画家/編集者とは

マンガ
isidaaya
03月22日

昔あった出来事と混ぜてみました。
フィクションであり、ノンフィクションであり…
難しかったです💦

#コルクラボマンガ専科
#マンガ課題 https://t.co/FpiGYiOKwF

いいね!  1 超いいね!  1
   16      0
いいね!  1 超いいね!  1
   16      0
この作品の感想は?
いいね!以外を送るにはログインが必要です。

0件の編集コメント
ログインすると、公式漫画家/編集者のみ編集可能です→公式漫画家/編集者とは

マンガ


半年位前に描いたメモです!

いいね!  1 超いいね!  5
   31      0
いいね!  1 超いいね!  5
   31      0
この作品の感想は?
いいね!以外を送るにはログインが必要です。

0件の編集コメント
ログインすると、公式漫画家/編集者のみ編集可能です→公式漫画家/編集者とは

コラム
渡部大羊
03月16日
いいね!  6 超いいね!  5 面白い  1 わかる  1
   61      6

漫画に必要なこととして、自分への質問力とそれにさまざまなバリエーションで答えられる力がいると思った。

以前「どういう風に話を作ればいいのかわからない」という悩みにこしの先生が答えてくれたときのこと

「例えば山に登る漫画を描くとするじゃない。なんで登るの?何人で登るの?一人で?どうして一人で?どうして仲間と?どんな仲間なの?仲間じゃないの?じゃなんで仲間じゃない人と登るの?何かから逃げたいから?じゃ何から逃げたいの?生きづらさ?何に生きづらさを感じてるの?頂上に登ったとき見える景色ってどんなん?その景色を見たら主人公の何が変わるの?・・・」

一つの案に対し怒涛の質問が溢れてくる!そしてそれに答えながら自分でさらに複数の質問を重ね、答えるを繰り返している。こしの先生のツルツルの頭(自画像)から芽が出て枝が分かれ最後には大樹になっていく様を見ているようだった。これが、、プロ、、!!!

一つの質問に対していろんな回答あるいは自分しか思いつかないような回答を用意できたなら、それをどう引き立てて面白くするか考えたらいい。逆におもしろい質問ができたらそれだけで漫画はかけそうな気はする。それ以来わたしは話を作るときに自分に質問するようにしているが、その質問と答えのぎこちなく貧相なこと。バリエーションを増やすためにどうするか?という問いの答えを最近考えてるので、いつかまたまとめようと思います。


いいね!  6 超いいね!  5 面白い  1 わかる  1
   61      6
この作品の感想は?
いいね!以外を送るにはログインが必要です。

3件の編集コメント
03月16日
面白い考察。参考にします!

03月16日

よかった…!
渡部大羊 作者   いいね 1  
03月16日
とても参考になりました!
できそうでできないことですね!

03月18日

よかったです、、!
そうなんですよ!
渡部大羊 作者   いいね 0  
03月17日
大羊さんすごく論理的に考えてますよね。
創作への姿勢がすごく素敵ですよね。
質問力は編集者にも重要な能力ですよね。
僕も頑張らなければ、、!

03月18日

ありがとうございます、、!
たぶんムーさんと話すようになってから手に入れた思考です
頑張りましょうね!
渡部大羊 作者   いいね 0  
ログインすると、公式漫画家/編集者のみ編集可能です→公式漫画家/編集者とは

コラム
こしのりょう
03月07日
いいね!  5 超いいね!  13
   63      0

編集さんにネームを見せて
「カタルシスがないね~」
と、よく若い頃言われてました。

「カタルシス」は感情の解放とか、快楽とか
要はストーリー漫画の一番盛り上がる部分に持ってくるのだけど

先日つぶやいた「役者型」
感情や気持ちから漫画を描く人は気をつけたほうがよくて

自分の感情を思いっきり出せる
「カタルシス」に最高の表情や言葉、絵を一生懸命考えるのだけど、

「ないね~」なんて言われたら感情的に意地になって描きたいとこだけど

この「カタルシス」の場面をより良いものにしなきゃと
思い過ぎると、そのためだけに都合よく話を描いてしまいがちで


「カタルシス」だけに意識がいってしまうと
「キャラを立てる」ことを忘れがちになってしまうことがあります

「カタルシス」を引き立てるためには
それまでに読者にどれだけ「キャラクター」感情移入してもらうか勝負で

できないと「カタルシス」も
「あーそうなるよね」で終わっちゃう

もったいないよね・・・

なので、「カタルシスがないね~」と言われて
「すんごいカタルシス場面を考えてやる!!」
と思う前に
もう一度「キャラクター」が気に入ってもらえるか考えようねという話。

自分が「役者型」だから自戒を込めて。

いいね!  5 超いいね!  13
   63      0
この作品の感想は?
いいね!以外を送るにはログインが必要です。

0件の編集コメント
ログインすると、公式漫画家/編集者のみ編集可能です→公式漫画家/編集者とは

コラム
秋野ひろ
03月07日
いいね!  1 超いいね!  2
   24      1

「次のマンガを読み、傍線部の主人公の感情について書きなさい」
試験でこんな問題が出たらどのように感じるだろうか。
マンガが好きな人は喜ぶかもしれないし、マンガをテストに使っているようでは学力が下がると思う人もいるかもしれない。

抱く印象は立場や考え方により幅が出ると思うが、実際に導入されたときに生徒目線で最も多い感想は「むずかしい」ではないかと予想している。
この文章の冒頭にある問題を、適当に自分の好きなマンガで当てはめ、さらに根拠を示せるか試してみたらわかると思う。めちゃくちゃ難しい。
自分も軽い気持ちでやってみたら全然できなかった。
プロはこれ操る力が前提かよ、と悔しく思う反面、逆にこのマンガ構造を読み解く力が身に付けば、作る側として大きな力になるのではないか?と考えた。

ここでは、自分なりに考えたマンガによる読解問題の難しさの理由と、「こういう視点で読んでみたらいいと思うけどどう思います?」という投げかけを書く。

まず、そもそも読み解くとはどういうことかという問題だが、ここでは「根拠を示す力」ということにする。
つまり作品を読み、「このシーンで胸が熱くなるけど、これはこういう描き方がされているからだ」と説明できる能力ということだ。

最初に結論から言うと、マンガの読み解きが難しいのは、文章と違い絵でも説明がなされているから、だと思う。

当たり前だと思うかもしれない。
しかし実際のところ、絵による表現は自覚している以上に解釈の根拠が曖昧になりやすい。
そこでテストのように、客観的に感情と向き合う行為が必要になってくる。

今回は賀来ゆうじさんの『地獄楽』1話を参考にする。
【例題1】64ページ「そう簡単に 人の心は死なないわ」とあるが、このシーンが激アツな理由について書け(問題はジャンプ+を参照)
といった具合だ。

最初にこのシーンを見たときの第一印象を整理する。
僕は
(1)感動的
(2)迫力がある
だった。

次になぜそう感じたか、その根拠として考えられるものをページ内から羅列する。
この段階でまず絵を言語化する必要があり、最初に向き合わなければならないマンガ読解の壁になる。
(1)に関しては1「主人公が泣いているから」2「妻と楽しそうにしている回想のコマがひとつ挟まっているから」
(2)は1「顔のアップだから」2「3コマを縦断するように文章が書かれており、1つの塊のようにして目に入るから」
とかだろうか。

ここからさらに、それまでの文脈を見ていく。
先ほどまで同様、絵を言語化していく作業と並行して、無意識に刷り込まれてきたマンガの表現コードに気づく必要がある。
これが最も難しく、工夫に気づく度に作者の技量に驚かされる。

(1)ー1「主人公が泣いているから」だが、画眉丸が泣き虫ならばここに意外性や感動は生まれない。
画眉丸は1ページ目から、感傷とは無縁の男として描かれてきた。
まずこの1話を通し、画眉丸にとって泣くことがギャップになるよう計算されていたことがわかる。
またこの涙は2ページ前、佐切の「彼女との生に執着はありますか?」という問いがきっかけになっているが、妻の話題自体が感動を生んだわけでもない。
その話題はこれまでも出ているが、画眉丸のリアクションは涙ではなかった。
特に佐切が直接的に「妻を愛している」と言ってから、「そんなもの どうせ叶わんのだ!!」と叫ぶまで12ページもかけて怒りの感情を露わにしている。
感情がないとされた「がらんの画眉丸」が、怒りとともに自分の弱みを出し、その後の涙だからこそ感動的な場面として描かれている。
(1)ー2についても、先ほどと同じ考え方になるので省略する。
画眉丸がどれほど感情と無縁に見えるよう描かれてきたか、その対比としてどう妻の存在が描かれたか・・・について追うことになると思う。

(2)で感じた迫力については、「1コマあたりは大きくないのに迫力がある」ことに着目していく。
(2)ー1「顔のアップだから」と書いたが、ただ顔のアップだけ続いても迫力は出ない。
その理由を探り前のページに戻ってみると、いくらか答えの要素が見つかる。
たとえば、前のページは人数が多めで全身が入るようなコマが最初にあり、中段の小さなコマを4つ続け、最後に画眉丸の腰から上の絵が入っている。
小さめのコマや引きのコマから大きめのアップになるという対比構造になっている。
特に最後のコマは、白い背景に黒い点々が飛ぶ演出(この技法って名前あるんですか?)が使われている。
この黒い点々が何の描写かは知らないが、少しでもアニメやマンガを知っている人には、何となく時間がゆっくり流れるような印象を与える。
またここでページをめくるという行為が入ることにより、感覚的に1コマ分程度読む速度に間が生まれる。
そこから急に、(2)ー2にあるように3コマが塊になったような描写が入ることで、読み進めるスピードに緩急が発生し、迫力を感じたのだと考えられる。

他にも、単行本だと右から左に読むので右向きの顔だと目にとまる、白い画眉丸の髪が多めに入り込んでいるから視認性が高いのかも、とか細かい要素は沢山あるだろう。

以上が例題に対する僕の回答だ。
1ページに満たない描写だけでもこれだけの工夫がなされていた。
また複数の要素が合わさっていること、それが絵という言語化しづらい表現により手数が見えにくくなっていることも実感できる。

マンガでまだ何も成せてない人間の文章ではあるのだが、鑑賞教育については結構勉強したので大きく外れたことは言ってないんじゃないかと思う。
コルクBooks作家の皆さん、本の感想を投稿する形式として、このテスト方式もいかがでしょうか。

いいね!  1 超いいね!  2
   24      1
この作品の感想は?
いいね!以外を送るにはログインが必要です。

1件の編集コメント
03月16日
実際の漫画のセリフを問題にするの、面白いですね。たしかにそこまで、普段考えて読んでない。
参考します!
ログインすると、公式漫画家/編集者のみ編集可能です→公式漫画家/編集者とは

コラム
こしのりょう
03月05日
700円サポート いいね!  6 超いいね!  15 わかる  3
   82      4

大雑把にわけるけど・・・

キャラクターは「成長もの」と「カリスマもの」があって


「成長もの」は主人公に感情移入しやすいぶん、キャラの弱さがあって周りの登場人物により影響されていくので、自然と周りのキャラの方が濃ゆくなっていく感じ。

「カリスマもの」は圧倒的に主人公キャラが強いので、それに影響されて周りが成長していきますだから周りのキャラは「成長の余地」のあるキャラが多いよね。


もちろん入り組んでいるので、カリスマもの主人公成長するし、成長もの主人公も「一つの得意」でみんなに影響を与えていくと。


どちらにしろ「ライバル」はいたほうが良くて「敵」でも良いのだけど。

魅力的に描くほど主人公をひきたち主役を奪うくらい人気にもなるけど。

「異星人」や「組織」や「社会」や「世界」だったりしてもよいのだけど、それが、主人公の「思想の反対」を象徴する人だとわかりやすいですよね。


で・・・「キャラが弱い」というのは「成長もの」を描く時が多くて、そりゃ、成長していくのだからキャラが強い訳ないよね・・・


では、「成長もの」のキャラを強くするにはどうするか?

言ってくけどここでの「強く」は「力や性格」の強さではなく「キャラを立たす」「キャラを濃くする」の意味ね。

このへん混同しやすいから注意ね。


上記で「ひとつの得意」と書いたけどいわゆる「能力」で、いくら弱いキャラでもひとつずば抜けたものは必要なんだよね。

漫画を読ませる推進力として。

コミュ障だけど「メチャ足早い」とか

性格乱暴だけど「誰よりもあきらめ悪いとか」

肉体的能力、精神的能力のどちらでも良いのだけど、ぶっちゃけ「肉体的能力」の方が描きやすく、わかりやすくもあるね。


さらに、この「得意」から派生する性格(キャラ)を作っていく。

足がメチャ早いのは「ぱしりやらされてた」とか

自転車こぐのはやいのは「オタクで遠い秋葉原までチャリで通っていた」とか

さらにさらにこの「ぱしり」や「おたく」と「あきらめがわるい」というところから

「なんでそうなったか?」や

じゃあ、「日常ではどんな生活を送っているか」か想像して深めていけばキャラは自然に立ってきます。


おもしろい仕草、行動がみつけられると、漫画もおもしろくなるよね。

旧友や近くにいる知人を参考にしてみるといいね。

「え?あいつこんなことするの?」なんて思った瞬間がキャラを掴むチャンスだから。

いつもキョロキョロしてるといいです。笑


700円サポート いいね!  6 超いいね!  15 わかる  3
   82      4
この作品の感想は?
いいね!以外を送るにはログインが必要です。

3件の編集コメント
03月05日
ありがとうございます!

03月05日

書き直しました!
ちょっと踏み込みました^_^
こしのりょう 作者   いいね 0  
03月06日
野次馬精神で世間をキョロキョロすることが大切なんですね。勉強になります!
chiku   いいね 0  
03月07日
こしのさんのバクマン漫画読みたいですね〜
ログインすると、公式漫画家/編集者のみ編集可能です→公式漫画家/編集者とは

コラム
こしのりょう
03月04日
200円サポート いいね!  7 超いいね!  14 面白い  2 わかる  1
   160      1

なんとなく最近感じてることなのだけど。


漫画家が漫画を作るというのは

映画でいう監督(演出)、脚本、セットや美術、役者の演技など大方みんなこなすわけだけど漫画の種類には「監督型」と「役者型」があるような気がしてます。

「監督型」

面白い企画や設定を思いついてから感情を深める。

「役者型」

演技とか感情とかから作る。そこから導いて面白い企画にしていく。


もちろん、きっぱり別れているわけではないし、混ざりあってるし、どっちがいいとか売れるとかではないのだけど

きっと二つの型はもっと細分化されて

監督型

構図はずば抜けてる!とか

セットや美術(絵)はメチャ凄い!とか

役者型

感情表現が繊細!とか

面白い視点で感情を表現する!とか

いろんな得意なレイヤーがあるんだけど・・・


ま、大雑把にわけてみました。


どちらかというと私は後者かなぁと。


売れる漫画はたぶん両方が必要で、でも、ここは得意、不得意があって自分では気づかないことだったりします。


まず、自分がどちら側なのか意識することで足りないほうを補ってもらえばいい訳です。(得意や好きは勝手に伸びるw)


編集さんとか、信頼する人に。


PS

監督型の方は

企画や設定から考えても、それを「面白い」と思う感情が必ずあるので

そこを深く掘っていくと「面白い」だけでない「自分の感情」にたどり着いたりします。

役者型の方は

自分の感情を表現するにはどうやったら多くの人に通じるかを考えましょう。タイムリープや時代物などなど・・・流行りもの設定にしても、そこには自分の感情がのるので

自分の漫画になります。


オレはそこがなかなか出来て無いんだけどね。笑




200円サポート いいね!  7 超いいね!  14 面白い  2 わかる  1
   160      1
この作品の感想は?
いいね!以外を送るにはログインが必要です。

1件の編集コメント
03月06日
監督型=落語 役者型=語り部(東北などの)ということにあてはまらにないかとか、赤塚先生は連載スタートは監督型だけど、人気が出る時はキャラが設定を破ってしまって役者型に変化する。おそ松くんの6つ子の設定をやぶってイヤミが前にでたり、バカボンのバカをおやじが超えたり、ア太郎よりニャロメが人気者になったりしましたね。またトキワ壮出身の漫画家は設定から考えるタイプが多いような気がしてきました。
chiku   いいね 1  
ログインすると、公式漫画家/編集者のみ編集可能です→公式漫画家/編集者とは

コラム
こしのりょう
02月28日
600円サポート いいね!  14 超いいね!  12 面白い  1 わかる  3 泣ける  1
   120      0

「自分の感情」を描きたくて漫画家になったのだけど、まぁ、「自分の日常の感情」を描いたものばかりで、まぁ、全然売れなかったのだけれども。

転機は「Ns’あおい」を描く時で
ナースのかみさんの話をきいて「医療」を使って「自分の感情」は出せるなーと思ったからで。


そうなると、当然「医療」のことを取材したり、勉強するわけで。その得た知識のなかで「自分の感情」を出すために、キャラをたて、ドラマ(感情が出る時)にし、ストーリーを組みたてていきました。

「自分の感情」が出せるので「医療」に興味がどんどんでてきたわけです。大変だったけど。

なので、なかなか描けないなーという時は
「面白いなー」と思う人の話を聞いて、そこで「自分の感情」出せそうと思ったら、自分でも色々調べてみて、
「面白かったら」それは漫画になるし「飽きたら」次行こ。くらいで考えてます。


よく「好きな事を描いてください」と言われますが、「好き」なら苦もなく、いや、楽しく調べられます。
趣味とか得意な事とか、これが1番。

でも
私のように、たいした趣味もなく漫画家になりたい人
こんな作り方もあります。

ま、自分の感情とリンクするものを探そうというお話でした。



600円サポート いいね!  14 超いいね!  12 面白い  1 わかる  3 泣ける  1
   120      0
この作品の感想は?
いいね!以外を送るにはログインが必要です。

0件の編集コメント
ログインすると、公式漫画家/編集者のみ編集可能です→公式漫画家/編集者とは

マンガ
秋野ひろ
02月11日

このマンガのやり方でよかったのは、「佐渡島さんなら何て言うかな」と想像して推敲したところだと思う。

佐渡島さんに限らず、いいアドバイスをくれる人はたくさんの面白構文を持っている。

そして自分の作品にどの構文が使えるかを模索するときに有効なのが、頭の中の佐渡島さんに喋ってもらう方法だ。

絵を使わせてもらった、つのだふむさんの『佐渡島庸平氏の定例会(https://corkbooks.com/users/tsunoda_fumm/series/info?id=4)』は、佐渡島さんをよりデフォルメしているため、このやり方に合っていた気がする。

多分やり方として悪くないはずなので、試して感想を聞かせてほしいです。

700円サポート 1000円サポート いいね!  9 超いいね!  4 面白い  2 わかる  3 大好き!!  1
   589      0
700円サポート 1000円サポート いいね!  9 超いいね!  4 面白い  2 わかる  3 大好き!!  1
   589      0
この作品の感想は?
いいね!以外を送るにはログインが必要です。

0件の編集コメント
ログインすると、公式漫画家/編集者のみ編集可能です→公式漫画家/編集者とは

1 / 3